このブログが付属しているウェブサイトは、諸事情により今後の更新が困難となるため、当分の間、更新を休止します。このブログもそのサイトのお知らせ用のため、同様に休止となります。
再開時期については未定です。
2007年03月12日
2006年02月08日
妖怪関連の英語ページ終了
日本の神々や妖怪についての英語ページがありましたが、全く更新する時間も気もないので、終了しました。
再アップする予定はありません。
English pages about Japanese myth have been removed. Because I don't have enough time to maintain and revise them.
And I don't have a plan to upload them again.
I'd be glad if you have enjoyed them. Thank you.
なお、「神魔の音楽家」も更新予定がないため、削除を検討中です。
再アップする予定はありません。
English pages about Japanese myth have been removed. Because I don't have enough time to maintain and revise them.
And I don't have a plan to upload them again.
I'd be glad if you have enjoyed them. Thank you.
なお、「神魔の音楽家」も更新予定がないため、削除を検討中です。
2006年01月19日
音楽セクションの説明付加作業完了
サイトの音楽セクションについて、2005年10月11日から少しずつ、基本的にサンプル曲があるリンクについてにのみ短い説明を付加していましたが、既存のものについては終了しました。この時点で、説明のついていないものはサンプルのないものとなっています。
というわけで、更新は別の部分に移行します。
というわけで、更新は別の部分に移行します。
2005年12月30日
「神魔の曲目」の説明付加作業完了
サイトの「神魔の曲目」に関して、基本的にサンプル曲があるリンクについてにのみ、短い説明を付加していましたが、とりあえず終了したので、引き続き「魔術の曲目」へと作業を移行します。
というわけで、またしばらくは少しずつそれをやり続ける予定です。
というわけで、またしばらくは少しずつそれをやり続ける予定です。
2005年10月17日
神魔の音楽リストにコメント付加中
やたらに神魔関連の音楽リストをつくったものの、一見しただけではどれがどんな曲だかさっぱりわからないので、ごく短いコメントを付加しています。
サンプルのある曲はたいてい一度は聞いているんですが、ほとんどどんな感じだか忘れていて、実際、自分でもどれがどうだったかわからなくなってます。
というわけで、しばらくは少しずつそれをやり続ける予定です。
サンプルのある曲はたいてい一度は聞いているんですが、ほとんどどんな感じだか忘れていて、実際、自分でもどれがどうだったかわからなくなってます。
というわけで、しばらくは少しずつそれをやり続ける予定です。
2005年09月18日
名前(ハンドル)変更
これまでの名前「神魔音」はあまりにもベタだし、読めない(実際読み方もちゃんと決まってなかった)ので、「Sasa.M」、または略して「Sasa」に変更しました。
読み方は、まあ書くまでもないでしょう。
読み方は、まあ書くまでもないでしょう。
2005年06月28日
情報の少ないキャラ
「神魔の目録」で、情報の少ないキャラはあまりリストに入れてなかったんですが、それだと停滞するので、そういうキャラも加えることにします。
そういうキャラは多少フォーマットを変えようとも思って準備しましたが、ややこしいのでやめます。そのため、その手のキャラの場合、空欄が増えることになります。まあ、縦スクロールが多少長くなるだけですが。
そういうキャラは多少フォーマットを変えようとも思って準備しましたが、ややこしいのでやめます。そのため、その手のキャラの場合、空欄が増えることになります。まあ、縦スクロールが多少長くなるだけですが。
2005年05月26日
ローマ字表記について
現在、自サイト上のローマ字表記は訓令式を基本としている、社団法人日本ローマ字会(NRK)提案のものになってますが、やはりあまり一般的ではないので、ヘボン式に戻すか検討しています。
ところで、ヘボン式というのは、「Hepburn system」つまり「ヘップバーン」なんですが、こういう読み方をすると「オードリー・ヘップバーン」は「オードリー・ヘボン」という非常にしょうもないもんになりますね。
いったん妙な読みが定着するとどうしようもなくなるというのは日本には星の数ほどありますが、その一例でしょう。
ところで、ヘボン式というのは、「Hepburn system」つまり「ヘップバーン」なんですが、こういう読み方をすると「オードリー・ヘップバーン」は「オードリー・ヘボン」という非常にしょうもないもんになりますね。
いったん妙な読みが定着するとどうしようもなくなるというのは日本には星の数ほどありますが、その一例でしょう。
2005年05月20日
はじめに
このブログは、自サイト「Myth Magic Music - 神魔的音楽」の告知用です。
なので、何か告知することがあるときだけ書きます。
なお、これまで告知用に掲示板を使ってましたが、わかりにくいし、あまり意味がないので廃止します。
なので、何か告知することがあるときだけ書きます。
なお、これまで告知用に掲示板を使ってましたが、わかりにくいし、あまり意味がないので廃止します。